実は、明日(火曜日)のごご7時半から、ハバフォードのStokes Auditoriumで上映されます。(グラスマン先生のクラスのためですが、日本語の学生も観に行っていいそうです。)
この映画、私は二年くらい前に見たんですが、とてもおもしろいと思いました。ちょっと古い映画で、公開されたのは1999年だそうです。
どんな内容か気になる人は、こちらをどうぞ。
内容もさることながら、私が特に関心したのはこの映画の中には演技(えんぎ:Acting)をしていない人がでている、ということです。
どういうことかというと、人が何人か思い出について語るうう場面がいくつかありますが、何人かはプロの俳優(はいゆう:Actor/actress)、でも、何人かは一般の人なんです。一般の人が、自分の本当の思い出について話しているんです。
みなさんは、誰が演技をしていて、誰が一般の人か、映画を観てわかるでしょうか…?
時間がある人はぜひ観に行ってください。
私はこの映画を数回見たことがありますが、一般の方が出ていたとは知りませんでした。(suzuki)
ReplyDelete見られなかったんですが、面白そうです。兄は日本の映画のクラスに撮っていますから、冬休みの間に、私達はたくさん日本の映画を見るつもりです。
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